COTOBAZAβ

詠む。選ぶ。
勝ち上がる。

写真や動画が目を引く時代に、あえて、ことばで勝負する。

ことば座は、大喜利、あるある、俳句、川柳、短歌などの作品を投稿し、みんなの審査で勝ち上がりを競う、ことばの競技場です。

顔や肩書き、フォロワー数ではなく、並んだ作品だけを読み比べ、勝ち上がる一作を選びます。

作品をつくって、自分の腕を試す。
作品を選んで、自分の見る目を試す。

ここでは、誰もが挑戦者にも審査員にもなれます。

COTOBAZA独自システム(特許出願中)

HOW IT WORKS

お題から、
ことばの勝負が始まる

01

お題に挑む

大喜利、俳句、川柳、短歌など、さまざまなお題に作品を投稿できます。 お題は日替わり、週替わりで登場。 自分で挑戦お題を出すこともできます。 思いついたことばを作品にして、場へ送り出しましょう。

02

3作品を読み比べる

集まった作品は、作者名を伏せたまま、3作品ずつ並びます。 面白い。鋭い。美しい。心に残る。 あなたが勝ち上がってほしいと思った一作を推し上げます。

03

推された作品が勝ち上がる

票を集めた作品は勝ち残り、次の対戦へ進みます。 1勝で終わるのか。連勝を重ねるのか。 優勝作品だけでなく、勝ち上がった作品はすべて、その軌跡が戦績として刻まれます。

DAN RANK & GANRIKI

書く力も、
選ぶ力も実績に。

段位

投稿した作品が勝ち上がると、勝利数が戦績として積み重なり、段位が上がっていきます。 投稿するたびに、自分の成長と現在地が見えてきます。段位が上がるほど、審査に参加したときの一票の重みも増していきます。書く力を磨いた人は、選ぶ側でも大きな役割を持つようになります。

眼力

勝ち上がる作品を見抜くことで、選ぶ力も「眼力」として残ります。 自分では作品を投稿しなくても、審査員として参加できます。 どの作品が面白いのか。どの表現が心に残るのか。どのことばに、人を動かす力があるのか。 選び続けることで、自分がことばを見る目も磨かれていきます。

ことば座では、投稿者も審査員となり、審査員もいつでも投稿者になれます。

進め方ガイドを見る →

JOIN

ことばは、
まだ強くなれる。

作品は、つくって終わりではもったいない。 勝ち上がるほどに、戦績が刻まれ、次の挑戦へつながっていく。 競うことで、自分のことばがどこまで通用するかが分かります。 選ぶことで、これまで気づかなかった表現の機微が見えてきます。 ことば座は、誰もが挑戦者にも審査員にもなり、自分の成長と現在地を確かめられる、ことばの競技場です。

あなたのことばは、どこまでいける?